BRIDE ZEEK II Sabelt 4点式フルハーネス |
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| これまでZETA IIを使用していましたが、現在はZEEK IIを使用しています(写真は上がZETA
II、下がZEEK II。バックレストの角度がかなり違います)。サーキット走るときにはやはり視線の(頭の)位置が低い方が、ロールの影響も受けにくく走りやすいと思います。ZETA
IIだとまだ高かった。ZEEK IIに変更し、BRIDシートレールを加工してさらにローダウン&角度調節をおこない、チューニングパッドキットを使用してバックレストの調整をしています。サーキットではローポジ&猫背で気合が入ります。その分街乗りでの見切りは悪くなりますが。 |
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| ステアリング PERSONAL グリンタ φ33 スウェード |
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ここしばらくはPersonalのネオグリンタ(赤ステッチ)φ35を使用していましたが、ステアリング位置を手前に持ってくると、もう少し小径のステアリングが欲しくなりました。それに、急にスウェードのステアリングが欲しくなってしまって・・・(^^;; これを購入しました。
グリンタ(黄ステッチ)は通常のレザーとスウェードが選択できます(ネオグリンタにはスウェードの設定はありません)。最初は赤ステッチにこだわる気持ちもあったんですが、装着してみると黄ステッチもいいですね(^^) コックピットがレーシーさを増した感じがします。ただ、小径ハンドルには少し慣れが必要かもしれません。
気分でネオグリンタと使い分けていこうと思っています。 |
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ステアリング PERSONAL ネオグリンタ φ35 レザー
シフトノブ RAZO 340R 現在使用していません |
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以前はTRDのエアバッグ付きスポーツステアリングを使用していましたが、エアバッグを膨らませてしまったため(爆)、3号機にはエアバッグなしのステアリングをつけてみました(笑)。
いろいろと悩みましたが、スポークの形状や、赤いステッチが気に入ってこれを選びました。赤いシートとのマッチングが非常に良いと自画自賛しています。(^^;;
もちろん保険会社にはエアバッグをはずした旨を伝えてあります。
インテリア全体としてレーシーでもあり、落ち着いてもおり(?)、スッキリしていると思っており、大変お気に入りのコクピットです。 |
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TRDクイックシフト
角度可変エクステンション+ RAZO シフトノブ |
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シフトレバーに関してはいろいろと試行錯誤しています。
クイックシフトを外そうかと思った時期もありましたが、結局シフトレバーをエクステンションで延長。その先に軽め(100g→現在はレジン製60g)のシフトノブをつけることでフィーリングが改善しました。
レバーを延長してるのでもちろんストロークは伸びますが、元がクイックシフトなので気になるほどのストロークではありません。ノブを軽いものにすることによってシフトのフィーリングもはっきりしたものになりました。
さらにエクステンションの角度を調節してノブの位置がステアリングに近づいたので、サーキットでは操作しやすくなるのではないかと期待しています。ただし、レバーを延長しているので無理な操作をしてミッションに負担をかけないように注意が必要です。 |
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100系はダッシュボード上に追加メーターを置く場所があまりなく、室内をできるだけすっきりと仕上げるためにCAMPを装着してみました。左に排気温、右に油温を表示しています。2号車の時には連成計も表示させていましたが、信号にノイズが入るようで、ピーク値がとんでもない値を示していることがしばしばありました。
これのよいところは、アラーム音が鳴らせるということです。サーキット走行中など、メーターに目がいってないときでも音ですぐに異常に気づくことができます。
簡易データロガーとしての機能も備えていますが、そちらはあまり使い勝手が良くありません。それに魚さんたちは、どんなにがんばってもすぐ死んでしまいます(謎)。登場してからもうずいぶんになるので、そろそろ新しいバージョンでも出ないのかなぁ。 |
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HKS 電気式連成計
トラスト 汎用ピラーメーターパネル
PIVOT レーシングシフトインジケーター |
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もともとHKSのメーター類はシンプルな表示が気に入っていました。なのでこの型を使用しています(その点では最新のクロノシリーズはずいぶん見にくくなってしまったように思うのですが)。
トラストの汎用ピラーメーターパネルの側面にシフトインジケーターを装着してみました。配線も目立たず、いい感じです。 |
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| サーキット走行で便利なラップタイムの自動計測器です。HKS関西の走行会はタイム計測付きなのですが、手元でリアルタイムにラップタイムを確認できること、またチャレンジクラブではタイム計測がないことから装着しました。HKS関西のUメカが一番見やすいところにきれいに付けてくれました。 |
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BILLION VFC Pro
HKS ターボタイマー |
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CAMPでは低温用センサーはひとつしか接続できないため、水温はこのVFC Proで表示しています。後付センサーを使用する水温計と異なり、純正水温センサーからの信号によりエンジン内部の水温表示をおこなえるところが利点です。もちろん電動ファン作動開始温度を任意に設定できる優れものでもあります。ただし、表示は見やすいとはいえません。斜め後ろから日が差しているとほとんど読み取れません。手をかざさないといつも888℃です。(笑)
ターボタイマーは古い型ですが、これといって問題もないのでずっと使用しています。 |
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HKS関西 ワンオフアルミプレート
RAZO フットレストアルミカバー
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大げさなものではありません。(^^;;
フロアカーペットを敷いているとどうしてもペダルの高さに違和感が出るので、いつも敷かずに運転しています。そうしたら、左足かかとの部分で、その下のカーペットに穴が開いてしまいました。で、アルミのプレートで塞いでもらいました。それだけなんですが、細かいことでもいつもどおり丁寧に作業してくれています。
フットレストのカバーはRAZZO製で、高さ調節のために装着しています。今は純正位置より25mmくらい高くなるように設定しています。その他のペダルにつけるカバーは、ペダルが重くなり、バタバタした動きになるので好きではありません。 |
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15年前、2輪で鈴鹿や中山サーキットを走っていた頃から使用していたものです。年代を感じさせますねぇ。しかし、高機能ですし、これまで故障もありません。さすが、世界のカシオ・・・
今は時計代わりにもなっていますが、バックライトはないので、夜は役に立ちません。(^^;;
→はずしました |
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ARAI GP-5S(4輪用)
CARA Coat(ミラーコートバイザー) |
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走行会用ヘルメットです。以前は某社の格安ヘルメットを使っていましたが、内装のフィッティングが悪く(私の頭の形が悪いため)、長時間使用すると頭痛が起こりました(昔使っていた2輪用でもそうでした)。集中力が落ち危険なので、今度はちゃんとしたものを買いました。今のところフィッティングは良好です。
ミラーコートのバイザーは、HKS関西の社長がブルーを使っているので、私はレッドにしました。(^^;; でも、被ってみると景色は青っぽく見えます。派手な感じがインディっぽくて気に入ってます。 |
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